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長崎出島ワーフ
長崎出島ワーフ
長崎ペンギン水族館でかわいいペンギンの姿を楽しんだ後、まっすぐ自宅へ帰ろうとしたのですが、ドライブ大好きな相方君が、「せっかく長崎まで来たんだから・・・」と長崎出島ワーフに連れて行ってくれました。景色眺めてさっさと帰るつもりが、お腹がへったので、出島ワーフ内にある飲食店で何か食べようということになり、釣堀海鮮市場 長崎港 にて食事。店内には大漁旗など飾られていましたが、何を注文したのか?美味しかったのか?随分前のことなので、記憶がございません。(>_<)

あんまり天気よくなかったし・・・もう日も暮れようとしているし・・・で景色もこんなでした。近くに長崎水辺の森公園などありますので、どうせなら晴れた日の昼間に行きたいかな・・・。
参考:
長崎出島ワーフ
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長崎ペンギン水族館_長崎県
長崎ペンギン水族館 【長崎県長崎市】
幼い頃からペンギン大好きな私が、この旅行で最も行きたかった場所が長崎ペンギン水族館。だけど施設の規模はあまり大きくないようで、着いた時「えっ?ここ?」とびっくりした。ペンギン水族館って言うくらいだから、沢山ペンギンいるのよね?と不安になり、ウキウキしていた気分が少し盛り下がったのは、期待が大き過ぎたからなのかもしれない。
駐車場に車を停めて施設に向かって歩いていたらかわいい看板を発見。

ペンギン橋♪こんなところにペンギンさん。撮った角度が悪くてわかりずらいかもしれませんが、写真に3羽いるのってわかります?

長崎ペンギン水族館に入ってすぐのところ。水槽に水滴ついててよく見えないよ・・・(T_T)

進路にそってあるいていたら、クリアに見える場所もあり、しかもガラスごしとはいえ、至近距離まで来てくれて、すごく嬉しかった。お腹のあたりがラブリーよねぇ。触りたくなるわ。
石の上で、じーっと?ぼーっと?しているペンギン君。ずっと同じ格好をキープ。
生きたペンギンもかわいかったけれど、2Fのペンギングッズギャラリーに展示されているコレクションも面白かった。

旧長崎水族館で大人気だったオサガメの剥製が出口付近に飾ってありました。甲羅に座布団置いてあるのは、子連れで来た時の記念撮影用スペースなのかなぁ?

カメにまたがれない大人の方には、外に記念撮影できるスペースもちゃんとあります。(笑)
長崎ペンギン水族館には、入り口でもらったガイドによるとペンギン8種類、140羽いるんだそうです。日本最大級なんだって。
参考:
長崎ペンギン水族館(Nagasaki Penguin Aquarium)
〒851-0121
長崎県長崎市宿町3番地16
TEL:095-838-3131
長崎ペンギン水族館HP/ペンギン水族館のお茶の間(ブログ)
1959年に開館した「長崎水族館」を前身とする。長崎水族館は1998年3月31日に一旦閉館したが、規模を縮小した上で2001年4月22日に「長崎ペンギン水族館」として開館した。
2005年現在で8種類のペンギンを飼育し、名のとおりペンギン飼育をメインにおいた水族館である。他にも魚類、甲殻類など多数飼育している。
また、従来の水族館ゾーンに加え、水族館前の日見川河口域と海岸を活かした「自然体験ゾーン」があるのも特徴である。駐車場から水族館までは約250mの遊歩道となっているが、ここには雑木林や田などを模したビオトープが整備されている。水場にはガマ(ヒメガマ)、イネ、ハッカなどの植物が植えられ、メダカとカダヤシが泳ぐ。遊歩道脇の樹木はハゼノキ、アラカシ、ヤマザクラなどがある。ビオトープの下は河口域と海岸部だが、石段や石垣が組まれていて水際まで降りることができ、汽水域やタイドプールの多様な生物が観察できる。
Wikipedia 長崎ペンギン水族館 より引用
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遊覧船で九十九島めぐり_長崎県佐世保市
長崎ペンギン博物館へ向かう前に、西海パールシーリゾートに立寄りました。遊覧船で九十九島めぐりを楽しむため♪

乗り物酔いがひどいので(←なのに乗る!)、ずっと外に出て風にあたりながら景色を眺めていました。

九十九島というだけあってクルージングの最中ずっと周りは島だらけ。実際は99よりもっと沢山島があるんだって。夕日が沈む頃に乗ったらまた別の景色が楽しめますね・・・。

島と島の間が結構狭くて、「まさかあそこを通るのか?大丈夫なのか?」と不安だった地点です。かなりの心配性。
あっという間に、遊覧船による観光が終わってしまいました。あんまり天気のいい日ではなかったけれど楽しかったです。
九十九島(くじゅうくしま)は、長崎県の佐世保市、鹿町町、平戸市にかけての北松浦半島西岸に連なるリアス式海岸の群島である。島の総数は現在公式には208とされている。これは佐世保市等による「九十九島の数調査研究会」の調査によるものであるが、島の定義等により異説もある。
途中の佐々川河口を境として北側を「北九十九島」、南側を「南九十九島」と呼ぶことがある。
九十九島
佐世保市鹿子前の住宅街からも臨むことができる全域が西海国立公園に指定されており、南九十九島は遊覧船「パールクィーン」が佐世保市鹿子前(かしまえ)の西海パールシーリゾートから出航している他、シーカヤックやヨット等のマリンスポーツも盛んである。日本百景に選定されている。
Wikipedia 九十九島 (西海国立公園)より引用
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あじさいロード_長崎県

車を停めて少し歩いてみました。車ではあっという間だったのに、歩くと距離もありそうで・・・疲れそうだから20mほど歩いて早々に退散。「えっもういいの?」と相方君に言われました。^^;
山暖簾から約4km続く道沿いのあじさいは6/20〜7/10位までが見ごろだそうです。

↑あじさいロードとは関係ありませんが、おまけの写真。世知原ってお茶で有名なんですね。
参考:
佐世保観光情報 年間イベント情報(6月)あじさいロードウォーキング
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長崎旅行3日目ハウステンボス
広くて1日じゃ回りきれないだろうな・・・と思ったので、ハウステンボスで2日遊ぶことにしました。ホテル日航宿泊者専用ゲートに、初日の入場券とルームキーを持参すると、2日目は追加料金だけで入ることができます。追加料金は、大人1,000円/中高生800円/小人(4歳以上〜小学生)500円。
先日とは、うってかわって晴れ。
ハウステンボス内の移動には、クラシックバス、クラシックタクシー、カナルクルーザー等がありますが、運行時間や運行ルートが決まっていて少し不便なので、レンタサイクル フィッツで、自由気ままに移動する事ができる4人乗りファミリータイプの自転車を借りて楽しみました。
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